レターブック 〜お母様だけに宛てて作られる場合

お母様宛てのページ構成(お父様に宛てたページを抜いてお作りします)


該当ページ画像の下に新婦編の文章は左にこの色で、新郎編の文章は右にこの色で書いてあります。 画像は新婦編のものです

★2006年7月現在、納期はお申込みが届いてから3週間です。(締切り日程はこちら


 
(とびら)   のところに、お母様のお名前が
入ります。 または、「お母さんへ」なども可能です。
   

顔を見ると照れくさい
思っているけどうまく言えない
そんな気持ちでいっぱいだから
この本を贈ります
    ★とびらのページの、ご両親のお名前が入る部分は、「お母さんへ」にも変更できます。お申込みの際にご指定ください。

なお、レターブックの本文の変更はできませんので、 ご両親の呼び方は「お母さん」だけになります。
ご了承くださいませ。

  

 
- P.2 -
- P.3 -
 
<新婦バージョンの本文>
<新郎バージョンの本文>
  
(新婦編 P.3)
わたしがこの世に生まれてからずっと
あたたかな日溜りにできる木陰のように
心地よかったこの家。
あっという間に時がたったように感じるのは
きっと、この場所が大好きだったから。
(新郎編 P.3)
生まれ育ったこの家は、
あたたかな日溜りにできる木陰のように
心地良い場所だった。
慣れ親しんだこの家の匂い。
帰ってくるといつもほっとした。
     
 
 
- P.4 -
- P.5 -
  
(新婦編 P.5)
いろんなことがあったね。
わがままを言って困らせたり
勝手なことをしてかなしませたり、
みんなで大笑いしたり、
そこにはいつも、家族がいてくれた。
(新郎編 P.5)
いろんなことがあったね。
勝手なことを言ってケンカしたり、
みんなで大笑いしたり。
なんでもなかった日常が、気づくと
大事な思い出になっていた。
     
  
 
- P.6 -
このお写真のページも削除ご希望の方は、
P.5も抜くことになります。
- P.7 -
  
(P.7)
(新郎新婦共通)

お母さんへ
(お母様あてのフリーメッセージ、またはオプションにてお写真1点を
印刷してお入れします)
     
 
  - P.8 - - P.9 -
   (新婦編 P.11)
子供の頃、夕暮れ時の台所で
忙しく動き回るお母さんの手を
眺めているのが好きだった。
その手が作るなつかしい味を
わたしもいつか真似できるよね。

(新郎編 P.11)
子供の頃、夕暮れ時の台所で
ごはんをつくるお母さんのそばによく行った。
たわいのない親子の会話をしながら
忙しく動き回るお母さんの手を
眺めているのが好きだった。
     
 
  - P.10- - P.11-
  
(P.11)
(新郎新婦共通)

お母さんへ
(お母様あてのフリーメッセージ、またはオプションにてお写真1点をを
印刷してお入れします)

     
 
  - P.14- - P.15-
   (新婦編 P.15)
迷ったときには勇気をくれた。
かなしいときには優しさをくれた。
いつも守られていたのに
心配ばかりかけてごめんね。

(新郎編 P.15)
迷ったときには勇気をくれた。
かなしいときには優しさをくれた。
いつも守られていたのに
心配ばっかりさせていた。
     
 
  - P.16- - P.17-
   (新婦編 P.17)
そんなわたしも
これからの人生を一緒に歩きたいと
思える人に出会いました。
新しく家族になる彼は
わたしを大切にしてくれる人です。

(新郎編 P.17)
そんな自分も
これからの人生を一緒に歩きたいと
思える人に出会いました。
新しく家族になる彼女は
深い思いやりの心を持った人です。
     
 
  - P.18- - P.19-
   (新婦編 P.19)
立派にやれるかどうか分からないけど
これから彼とふたり
少しずつ夫婦になっていきたい。
少しずつ家庭を築いていきたい。
彼となら、楽しい時もつらいときも
まっすく前を見て歩いていけると思う。

(新郎編 P.19)
立派にやれるかどうか分からないけど
これから彼女とふたり
少しずつ夫婦になっていきたい。
少しずつ家庭を築いていきたい。
彼女となら、楽しい時もつらいときも
まっすく前を見て歩いていけると思う。
     
 
  - P.20- - P.21-
  
(新婦編 P.21)
わたしはこの家に生まれて、
今までとってもしあわせでした。
そしてわたしがこの家の家族であることは
これからもずっと変わりません。

(新郎編 P.21)
これまでがんばれたのはきっと、
安らげる場所があったから。
今度はふたりで力を合わせて
そんな場所を作っていきたいと思う。
     
 
  - P.22- - P.23-
  

(新婦編 P.23)
笑顔で祝福してくれたこと、
きっと一生忘れません。
今まで大切に育ててくれてほんとうにありがとう。
そして、これからもよろしくね。

○○より
(お名前が入ります)

(新郎編 P.23)
ずっと見守ってくれたこと
きっと一生忘れません。
今まで育ててくれてほんとうにありがとう。
そして、これからもよろしく。

○○より
(お名前が入ります)
     
 
  - P.24- - P.25-
  
(P.24,25)
(新郎新婦共通)
手書きでメッセージを書きこめるページとなります

 
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